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垂流

報酬月額7桁超えの「それなりアフィリエイター」が語る日常

矢作がスベってる感じとキンドル本の「なか見!検索」についてのアマゾンのやる気

・つまんねーなー。どのくらいつまんないかと言うと、DMM英会話のガイジンと矢作の掛け合いくらいつまんねーなー、でお馴染みのkihiroだよ。つまんないことやらされる芸人さんたちも大変ですね。「オレがスベったみたいになってる」って、かなりの確率で思ってるよナー。

kindleの無料サンプルだが、アレ、もう少し何とかならんのだろうか。というのは、利便性が低いという話だ。アマゾンの電子書籍、いわゆるキンドル本を買おうかなと考えたとしよう。すると、「無料で一部が読めますよ」というサンプルを利用して、どんなもんか少しだけ読んでみることができる。噂によると、冒頭10%の部分だとか。どのくらいの分量が適正かは難しいところなので、そこはイイのだが、問題は、そのサンプルを端末にダウンロードしなくてはならない点。サンプルを読むというのは、言ってみれば「立ち読み」の気分なので、それがキンドルの棚の中に入るのは、どうにも嫌な感じがする。棚に入ると言っても、購入した商品の一覧の中に入るだけなのだが、ここに入ってしまうと、その後で、削除したりなど管理の必要が出てくる。これが意外に煩わしい。で、どうして欲しいかと言えば、「なか見!検索」というブラウザ上で見られるサービスをKDP本にも導入して欲しいということだ。アマゾンの「出版社及び著者、著作権者向け 「なか見!検索®」プログラムのご案内」のページには、「現在、日本では、KDP本の「なか見!検索®」はご利用いただけません」とあることから、他の国では可能なところもあるのだろう。規約の中に入れ込んでしまえば、キンドル本はそもそも電子データになっているのだから、特に難しい話ではないと思うのだが、やる気がないんだろうか。それとも、やる気がないんだろうか。あるいは、やる気がないんだろうか。はたまた、やる気がないんだろうか。もしかすると、やる気がないんだろうか。か。

 

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